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2009-10-06 (Tue)
君パラの予定を変更して↓の攻略を開始しましたー(*´Д`)

真・翡翠の雫 緋色の欠片2真・翡翠の雫 緋色の欠片2
(2009/10/01)
PlayStation2

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大きな理由は、目覚まし時計の応募の為のアンケートハガキを書くためと石田彰さんの声が聞きたいからです(ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
それにしても久々に聞く近藤隆さんの御子柴ボイスは悶絶だー!
近藤さんはこの低音ボイスが一番好きだったりします(´∀`*)でれ

さてさて、シナリオが云々書く前に一言言わせて頂く!(何宣言`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、)

画面のもや、くそうぜーンモォー!! o(*≧д≦)o″))

何で、平和ほのぼのシーンで妖が出てくる時に発生するもやが出たままなんだい?
新スチルでによによしたいのに、本気で邪魔なんだが(怒)
最初は、村に穢れが広がってる設定なのでわざとかと思ってたんですが妖が出てきたらもや薄くなるって`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
PCゲームじゃないからパッチとか無いし、これ最後まで我慢って…(´ヘ`;)とほほ・・
あぁ…カズキヨネ先生の素晴らしい絵が…絵が…(ノД`)・゜・。
こんなバグはなくしといてよーヽ(≧Д≦)ノ ウワァァン!!

さ、気を取り直して(早っ)

翡翠の雫を最初にプレイしたのは随分前なので、記憶があやふやなのですが…。
多分、序盤の展開は格段に面白くなってるっ!
特に賀茂君の扱いが(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
あの子、あんなにあほの子だったっけ?

あほの子バンザーイ!(ぇ)

そして陸がものすごーく天然になってたー!
更に晶がすごくすごく優しくてキュンキュンしちゃいますよー(*´Д`)
そして、克彦の意地悪っ子&デレっぷりが堪らないーε=ε=(ノ≧∇≦)ノキャー

うむ。満足なり(*´Д`)えへ

ちなみに先程2周目終了しましたv

晶のルートで涙したー(ノД`)・゜・。

思わずぽろぽろ泣いてて、やっぱり緋色はこんな展開じゃなきゃ!と痛感!
ただ主人公の性格は相変わらず賛否両論な予感ヾ(;´▽`A``アセアセ
ヲタ主婦は大丈夫なんですけど、この根拠の無い自信の持ちっぷりと、うじうじっぷりが許せない人は多そうだなぁ…(苦笑)

さて、追記にて壬生克彦ルートの感想です♪
ネタバレ注意!



リメイク前の翡翠の雫の克彦さんがどんなキャラだったか、はっきり覚えていないのですが((T.T; )(; T.T))おろおろ・・・
でも、キャラの甘さは確実にアップしてる!と思わず(*´Д`)あはん

そんな克彦さんの「人に精神的致命傷を与える方法を考えるのが趣味」発言には思わず吹いた(≧∇≦)ノ彡 バンバン!
今回は序盤はこんな感じで笑える部分が多くて嬉しいですv
克彦さんはカレーに福神漬けを入れないらしい(ノ∇≦*) キャハッッッッ♪
もうっ!可愛いーいー(*´Д`)あはん
…もうキャラが好みなので何でも可愛く見える罠。

大まかなストーリーは翡翠の雫と同じな感じでした!
翡翠の雫の克彦さんと言えば、「天蠱、天蠱、天蠱」の印象しかなくてヾ(;´▽`A``

なので克彦さんが復讐の為に主人公と一緒に行動するようになった時に、

「まじか!また天蠱、天蠱、天蠱?!だ、大丈夫?」

と思ってしまった`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、

でも、今回は何故克彦さんが天蠱に復讐しようとしているかが丁寧に描かれていて良かったです(*´Д`)ダイジッ!
克彦さんは父親を天蠱に殺され、壬生一族から落ちこぼれの烙印を押されて迫害されていたのです…(ノД`)・゜・。
本当だったら一家全員自死させる所なのですが、母親が子供たちを庇ってその咎を一人で受ける事で免れます。
でもその様子を見ていた克彦さんは、天蠱を殺すと宣言する事で止めていたのです…。
今度また克彦さんが天蠱を倒せないと、今度こそ一家全員死に追いやられてしまう…。
だから、克彦さんは必死で天蠱を倒そうとしていたんです。

家族を大切に思うから、壬生の掟に縛られて自分の生きたい様に生きられない克彦さんが不憫でしかたない(ノД`)・゜・。

掟に縛られすぎて間違った方向に一人進もうとする克彦さんを小太郎が決死の思い出説得。
そして主人公と小太郎の思いが通じて自分の大切なものに気が付く克彦さん。

決戦時の↓セリフは良かったです(*´Д`)

「宝具の力は、玉依姫と守護者の絆の強さに比例するのだろう?」
「なら、大丈夫だ」
「俺はお前を愛している」
 (中略)
「お前が愛しい」
「こんなに強く、人を求めたことはない」
 (中略)
「血よりも大切なものは、今この手の中にある」


悶絶(*´Д`)あはー
石田さんの声で「愛してる」と言われると、動悸がするのは琥太郎@スタスカ秋効果かも
(≧∇≦)ノ彡 バンバン!

自分の気持ちより、そして命よりも壬生の血が大切だと思っていた克彦さんからの言葉だと思うとじーんとしちゃいました(ノД`)・゜・。
この後のバトルで天蠱を殺す事よりも、主人公の「助けて!」に反応してくれたのは嬉しかったー!

今回、ヲタ主婦的には克彦さんが若干意地悪っ子になっていて超超嬉しかったー!
石田さんの声で意地悪に囁かれるとそれだけで萌えられるーε=ε=(ノ≧∇≦)ノキャー
特に主人公が克彦さんを監視しちゃうぞ!と言ったシーンでの

「誰を監視するだって?」 
ちょっとメモしそこなっちゃたので違うかもヾ(;´▽`A``アセアセ

の言い方がたまらんっ!
あーやっぱり克彦さんはキャラ萌えするー(´∀`*)でれ

次は晶ルートの感想ですー!
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